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氷壁

小説

急激に春めいて来ました。

桜もほぼ満開状態。

タイミング的には絶好の花見だが、明日は寒の戻りでおまけに雨になりそう。

久しぶりに家でゆっくりと小説でも読むか。


ブック○フをうろうろしていたらこの2冊が目に留まった。

「氷壁」は何度も読んだ。

「永遠の0」は映画を観た。

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No title

こんばんは。

氷壁・・・エレアコも何度も読みました。  すこしできすぎた作品ですが、中にはこれを呼んで山に入り込んだ先輩も入るとか。

山に入ったきっかけは、ヒトさまざまですね。

Re: No title

エレアコさん、

 そうですか。 エレアコさんも読まれましたか。
 
 自分はやっぱり、
 「雪がちらついているのに意外なほど遠くがよく見えた。 
 厚い雪雲の下面と神戸市との間の空気層の間隙の先に淡路島が見えた。」
 で始まる新田次郎さんの「孤高の人」が好きですね。
 高取山の頂に立つと、加藤文太郎さんになった気分になります。

 今は「永遠の0」を読んでいます。

 ありがとうございました。

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