タコ焼き

DSC04473.jpg

会社の帰りに時々買って帰ります。
夕食前のおやつ。

タコ焼きの店は数多くあれど、ここの店のが一番美味い。
中がトロットロで、美味しいタコが出てきます。
ソース&マヨがたまりません。 8つで300円。

家族皆大好き。 勿論、ビールと一緒にいただきます。 
あー、幸せな時間。
スポンサーサイト

六甲ケーブル復旧

昨年9月から運休していた六甲ケーブルがようやく復旧。

待ってました! 

DSC04431.jpg

カトラリー

DSC04258.jpg

こんなん買ってみた。

カラトリー? カトラリー? cutleryです。

明日、山ランチへ行こか。

そうだ 荒地山、行こう。

DSC04378.jpg

雪を求めて六甲山へ。

う~ん、どの山がいいか?

「そうだ 荒地山、行こう。」

続きを読む

登山靴-2

DSC01470.jpg

さあ、今日も遥かなる高みへ連れて行ってくれ。

大震災の日

阪神大震災から19年。

実は、自分はそれを体験していない。

あの日、アメリカへ出張中で、仕事をしていた。
仕事仲間のアメリカ人が、「神戸で地震があったらしいぞ。」
「そんなん、日本では日常茶飯事。」と、全く気にも留めなかった。

仕事を終えてホテルへ戻り、暫くすると、「神戸がえらいことになってますわ!」と
同じ出張者がえらい血相で部屋へ飛び込んできた。
「どないしたんや?」と、テレビをつけて唖然となった。

目を疑った。 阪神高速道路が横倒しになっている。 
それから自宅へ電話をすれど繋がらず、100回以上ダイヤルしてやっと通じた。
妻の声、家族全員無事、、、。 どっと力が抜けた。
幸いにも、家族は怪我ひとつせず被害を免れた。

2011年に東日本大震災がおこり、そして南海トラフ地震が高い確率で来るとも
いわれている。
この国に住み続ける以上、覚悟しておかねければならない。
そして、出来る備えはしっかりとしておかなければ。

メモリアルパーク
神戸港震災メモリアルパーク

打越峠

DSC00715.jpg

隊長「3連休最終日やな。 どこか行こか?」

隊員「う~ん、軽く山を歩こか。」

ということで、打越峠辺りへおやつ散歩へ。


続きを読む

荒神さん

DSC00621.jpg

先週は厄神さん(門戸厄神)、そして今週は荒神さん(清荒神)へ。
阪急清荒神駅から参道を登って行くのが一般的ですが、宝塚駅から歩きました。
清荒神清澄時は火の神様、かまどの神様。 お札を台所にお祀りします。


せっかく宝塚へ来たので、近隣を散策しました。

手塚治虫記念館。
治虫さんは5歳から20年間、宝塚で過ごされたそうです。
ジャングル大帝、リボンの騎士、ブラックジャック、、、数々の名作。
でも、やっぱり鉄腕アトムでしょ!
DSC00623.jpg
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/tezuka/


宝塚といえば、やはり宝塚歌劇。
今年百周年を迎えます。 歌劇といえば「ベルばら」でしょ! 
街中で、レストランなどで劇団員の方々を見かけたりします。 皆さん、スタイルがとてもよく、かっこいいです。
DSC00667.jpg
http://kageki.hankyu.co.jp/

宝塚。 このお洒落な街は、自分にとって六甲全山縦走ゴールの街です。
暖かくなったら、ここからあの山を逆縦走するつもりです。
DSC00672.jpg

軽めのランチを取りました。
DSC00626.jpg

続きを読む

初登り

DSC04284.jpg

芦屋~ロックガーデン~風吹岩~雨ヶ峠~七曲り~最高峰~有馬温泉

お屠蘇気分の体にカツを入れる為、六甲山へ初登りしました。
今年初めての六甲山。 どのルートがいいかと考えた結果、芦屋からロックガーデン経由の六甲最高峰に決定。 
六甲登山といえばこのルート。 しかし、この超メジャールートで最高峰を目指すのはなんと××年ぶりです。 
結婚前に隊員と登りました(あの頃は文句ひとつ言わずに黙々と歩いていた)。
ロックガーデンも10年ぶりでしょうか。 三女を連れて登ったのが最後で、暑い、怖い、しんどいという
イメージが彼女に沁みつき、二度と山に近づかなくなりました。 隊員も今日はパスです。

続きを読む

厄神さん

DSC00617.jpg

正月三が日の最終日は門戸厄神さんへお参り。
名前を聞くと神社の様ですが、正式には松泰山東光寺という神仏習合のお寺で、
あらゆる災厄を打ち払ってくれます。

阪急電車、西宮北口駅で今津線へ乗り換え、宝塚方面へ一駅で門戸厄神駅。
駅から吐き出された多くの人達が田園風景の中を進みます。
東六甲の山並みも手に取るように見えます。
屋台が並んだ坂を上りきると厄神さんに到着。 しかしここは南門、右へ折れて更に進みます。
やがて表門への階段「男厄坂」。その名の如く42段あります。
そして中楼門への階段が33段の「女厄坂」です。
その奥の厄神堂で今年一年の厄除けをお願いしました。

初詣

お正月は結構忙しいのです。
年が明けると直ぐに近所の氏神さんへお参りに行きます。
親戚まわりの挨拶、そして複数のお寺や神社へも。
信仰深いわけではないのですが、昔から続けているので
年に一度のこの習慣は止められません。
さあ、2014年の幕開けです。

DSC00614.jpg

あけましておめでとうございます

高取山
                                     
あけましておめでとうございます
今年も山を思い切り楽しみましょう 勿論安全第一で
どうぞ宜しくお願い致します

六甲山探検隊

続きを読む

ようこそREPへ!
プロフィール

六甲山探検隊

Author:六甲山探検隊
メンバー紹介
隊長:私
隊員:うちの奥さん
補欠隊員:うちの娘

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
QRコード
QR
お役に立てましたでしょうか?
access counter
時々、虹色の鯉が出てきて喋ります

クリックでエサをあげられます